ファブリックパネルとは?

ファブリックパネルとは?

みなさんのお部屋の中に、真っ白な壁、シンプルは好きなんだけどシンプル過ぎるお部屋はありませんか?

私も引っ越してすぐの頃、部屋は片付いてスッキリしたんだけどなんだか部屋が物足りないなぁと感じていました。そんな時に出会ったのがファブリックパネルなんです!今では部屋のいたるところにファブリックパネルが飾ってあります。

ファブリックパネルとは、生地を木製のパネルに貼ったインテリアアイテム。私は絵を飾るようにファブリックパネルを飾っています。初めは絵を飾ろうと探していたんですが、いいな〜と思う絵は安くても数万円。高いと何十万、何百万、、、手が出せませんでした。

ファブリックパネルはお手頃なお値段で、お部屋に変化を加えることができます。特別な生地で作っているので、絵と同じように楽しむことができます。同じ生地でも同じものはないというのがKIBUNTENKAのファブリックパネルの魅力でもあります。

ファブリックパネルは、ウォールアート、壁飾り、生地絵などとも言われているのですが、元々の発祥は北欧らしいですよ。北欧の方は絵を飾るようにファブリックパネルを飾り日常に変化を加えているそうです。

私も部屋や玄関、トイレに気軽にファブリックパネルを取り入れています。気分に合わせて色やデザインを変えることも楽しみの一つ。玄関のアートは毎月変化させているので、お友達も楽しんでくれています。

KIBUNTENKAの生地は色も柄もとても豊富で一つ一つが特別な存在。同じ絵には2度と出会えないと言われるほど貴重なアイテムです。とっても色鮮やかなKIBUNTENKAのファブリックパネルで日常に変化をどうぞ♡きっと毎日が楽しくなります。

ファブリックパネルは、ギフトにも大変人気です。お誕生日プレゼント、母の日、引っ越しのお祝い、ホワイトデーのお返しなどにもおすすめ♡(遠距離の恋人と同じ絵を楽しむなんてのもおしゃれです♡)

日常に彩りを。アートを日常に気軽に取り入れられるアイテムをぜひお楽しみください。

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